【Slaughter】法学部生が農家コンサルタントになろうとする話 – 64

今日のタイトルは「Slaughter」です。
日本語訳では「虐殺」「食肉解体」といった意味があります。

そんな暴力的な内容ではなく、あくまで今日の出来事が「鰹の解体」だったので、このようなタイトルにした次第です。
この英単語はどちらかというと家畜に対して使われるものらしいので、鰹は適さないかもしれないですね。知りませんが。

「Slaughter」という単語を聞くと、高校時代の英単語帳「ユメタン」を思い出します。

結局「ターゲット」に切り替えたんですけれども。笑

本日の作業用BGM

また古いと思われる曲ですが…。
奥田民生の「愛のために」です。

親が使っていたWALKMANに入っていた曲、少し前の「ガキの使いやあらへんで 絶対に笑ってはいけない空港24時」のED曲ということもあってか、頭に染み付いている一曲です。笑

ガキ使=年末」という式が出来上がっているので、この曲を聞くと年末気分にもなります。笑
もう2020年もとっくに半分を過ぎていたと思うと、時間の流れは本当に早いなぁと改めて感じます。

変わらずの事務作業

午前中は、昨日と変わらず事務作業をしていました。

いつも通りです。
腰が痛いこともいつも通りであります。

結局、仙台にある整形外科の関係者と直接連絡を取れたので、治療への近道も見えてきたところです。
早く治るに越したことはありません…!

逆に焦って悪化させないように気をつけます。

【非公開】鰹の解体ショー

マグロではありませんが、「魚や たけだ」にて解体ショーが行われました。
非公式なのに「ショー」というのに、少しばかり違和感を覚えますが、まあ良いでしょう…。笑

おひさま村の鈴木さんにお願いして、「たけだ」まで車で送っていただきました。

鈴木さんと、魚屋の店主さんがご友人関係ということで、特別に捌いていただきました。
お忙しいところ、本当にありがとうございました!

海無し県である埼玉出身の自分にとっては、鰹が刺身やタタキの前の状態で存在していること自体驚きです。
こんなに丸々としているんだなぁと…。

もちろん、気仙沼産ということもあってだとは思うのですが。笑

これほど刃渡りが長く、切れ味も抜群の包丁は持っていないので、自宅で解体ショーを行うのは無理だったでしょう。笑
本当にありがたい限りです…!

刺身としてはパック4個分となり、タタキ用の切り身もあるので、全て含めて写真の2倍以上の量はありました。笑
流石に自分一人では食べきれないので、近所の皆さんに刺身をお裾分けしました!

タタキについては、明日、鈴木さんに振る舞っていただけることになったので、非常に楽しみです!

到着してから1日経ってしまったとはいえ、抜群においしかったです!
薬味でニンニクを使ったのは初めてでしたが、相性抜群でしたね〜。今まで生姜でしか食べたことがなかったので…。

伺ったところ、どうやら鰹を食べるときに薬味で生姜を使うのは関東に多いらしいです。
これまた文化なんだと、少し驚きました。笑

明日はBoon

察してください。自動車学校です。

今日は遅いのでこの辺で!

ではでは〜。

ありがとうございました!

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